法律同人誌

2021/06/25 00:18:12


Image

少子化対策課特別射精プログラム
エミュー商会
2050年、日本の少子高齢化は深刻化していた。 厚生労働省は少子化対策課を設立して少子化改善計画を試みる。 その一環として、人工授精の利用数を増やすために健康な精子が必要とされていた。 主人公の家にも精子の回収を行う女性公務員が訪問する。 厳しい試験により磨かれた搾精テクニックによって一滴残らず搾り取られる。 それでもさらなる精子を求められ、膣を使った特別射精プログラムが始まる...

Image

ボクらの繁殖
海野螢 / 楽楽出版
人口減少に対抗するため、若い男へ女性をあてがう「国土?殖化計画」。この日、精通を迎えた生方のもとに女性が送り込まれた。

Image

心がリベりたがってるんだ。-リベラリズム諸派の紹介とマリー・ロスバードにおける政治学と自然法の概念
深夜の研究所
[本稿は政治学の論考になります] 福祉や平等が叫ばれる今より少し前の時代、 独特の経済理論で当時のオーストリア学派経済学と自由至上主義(リバタリアニズム)政治理論の 礎を築いた経済学者マリー・ロスバード。 彼は当時の政治学を「経済学や科学の真似事」と喝破し、政治学の本来の役割を問い直します。 政治理論や政治倫理を置いて経済学や計量分析の手法へと傾いていく現代政治学に対して、 彼が求めたあるべき政治学の姿とは

Image

文芸誌の自由へ向けて-文芸誌の経済的問題・著作権問題・性表現問題について
深夜の研究所
[本稿は政治学の論考になります] 作品と商品、一次創作と二次創作、性表現と“健全”な表現… 現在のように、SNSや同人即売会が普及する以前から、 文芸創作は様々な倫理的問題と衝突してきました。フランクフルト学派の芸術論から考える文芸誌の「経済的問題」、自由至上主義の著作権論から考える文芸誌の「著作権問題」、アーレントの公共論から考える文芸誌の「性表現問題」、応用倫理学で考える3つの文芸論です

Image

双子の小悪魔 The Movie
WORLDPG ANIMATION
同人3Dゲーム「双子の小悪魔」が再編集版「The Movie」として登場!「カミラちゃん編」「クルスちゃん編」を合わせて収録!濃密リアルSEXシーンが満載!